サックーのブロマガ

主にポケモンについて書いていきます

クチート考察の続き

サックーです。今回の記事は前回の続きになりますので前回の記事を先に読むのを推奨します。

クチートの調整について
※( )内は努力値 全てメガ後の数値
パターン1
157(252)-172(252+)-105-×-96(4)-70
ただのぶっぱ。
端数はdに振るとゲッコウガやレヒレの水zの乱数がずれます。
ミミッキュやマンダからの被ダメを考えて耐久  ラインはあまり下げない方が良いです。

パターン2
141(124)-170(236+)-105-×-95-89(140)
筆者がS7で実際に使った冷パンと雷パンを意識
した調整。
カバへの乱数が変わらないぐらいにAを落とし、
ほとんどのアシレーヌテッカグヤの上を取れる
ようにSに振りました。
ただし、ミミッキュやマンダの攻撃に乱数が絡む
のが難点。

耐久にもっと割いたクチートは使ったことがないので使用感は分かりませんがdに厚い調整はありだと思います。

最後に
考察不足かもしれませんが自分なりにクチート
ついてまとめてみました。
クチートは型が少ないポケモンですが調整や技構成で大きく役割が変わってくるのでこれからも新しいクチートが開拓されるのを期待しています。